ルイボス・オレンジ・ティーを淹れて
Phil Woods のレコードをかける
オレンジと聞くと
甘いイメージがあったけれど
思っていたより
少し苦味があって
ちょっとオトナな感じ

レコードの音といっしょに
ゆっくり広がっていく
甘いだけじゃない
時間──
ルイボス・オレンジ・ティーを淹れて
Phil Woods のレコードをかける
オレンジと聞くと
甘いイメージがあったけれど
思っていたより
少し苦味があって
ちょっとオトナな感じ

レコードの音といっしょに
ゆっくり広がっていく
甘いだけじゃない
時間──
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音楽迷子を経て──
自分らしさに還る旅の途中
湧き出てくる音楽と
五感を癒す空間を感じながら
JAZZを学び
リードのまわりの小物たちをつくる日々
音と暮らしの中に
私だけのリズムを見つけていく旅
これは
JAZZとリードと
私の“泉”の記録です